画 像 追 随
画像の大きさ
に合わせて表
示します。  
  一覧画像をクリックして、最初に表示される画面が、
  この「画像追随」の詳細画面です。 (左上部に表示) 
.
画像追随詳細画面
画像追随の詳細画面
画像の詳細は、実際の画面を参照して下さい
.
ポップアップメニュー
画像枠の設定     
前後の関係      
画面のコピー      
画面キャプチュア
隠す
背面に移動      spc
部分画像マーク L1   F7
部分画像マーク L2   F8
部分画像マーク L3   F9
部分画像マーク R1
部分画像マーク R2
部分画像マーク R3
部分画像の登録
 >  は、次のメニュがあ
          ります
   ショートカットキー

 spc (スペースキー) 
 F7  (7番のファンクションキー)
 F8  (8番のファンクションキー)
 F9  (9番のファンクションキー) 
 詳細画面をダブルクリックすると、表示されます。
 詳細画面が前面にある時には、
ESCキーを、押すと表示されます。
画像枠の設定」の次のメニュー
画像枠の設定
 **** 
画像に追随(実行)   F4
追随枠の大きさを設定  >
枠幅を固定
固定枠の大きさを設定 F5
全画面
横半分画面
「画像の表示方法」を切り換えます。
 ◎ 
画像に追随(実行)  初期状態の時のモード」で、表
   示枠大きさが、画像に合わせて変更します。 
   「固定枠モード」で表示している時に、「画像追随モード」
   に切り替えるメニューで、マウスクリックすると、
次に表示
   する時から「画像追随モード」で、表示されます

    
ショートカットキーは、F4キーです。枠固定モードから
    「画像追随モード」に切り換える時に使用できます。
 ◎ 
追随枠の大きさを設定  画像拡大時に表示される画
   面の横幅最大の大きさを、設定します。
    「
全画面」 は表示画面の横の最大幅で表示します。
   「
横半分画面」 は、表示画面(モニタ画面)の横幅半分
   の大きさで表示します。2つの拡大画面を表示した時に
   左右に並べて比較できます。
◎ 
枠幅を固定  画像追随モードの時に、設定した枠の大
   きさに合わせて、画像を拡大或いは縮小して表示する、
   「枠 固定」表示への切換メニューです。
◎ 
固定枠の大きさを設定  画像を表示する枠の大きさを
   設定する、「
固定枠の設定」メニューを開きます。
前後の関係」の次のメニュー
****
前後の関係  > 
前面  >背面
前面での表示時間 1秒
前面での表示時間 2秒
常に前面
詳細表示画面を前面(手前)に表示するか背面に表示するかを切り換えます。
◎ 
前面での表示時間 1秒  一覧画像の一つの画像をクリ
   ックすると、詳細画像は一旦前面で表示し、
1秒経過すると
  「一覧画面」の背面に移動
します。
 前面での表示時間 2秒  同様に、前面で2秒間表示して
  「一覧画面」の背面に移動
します。
  (次々と詳細画像を表示するとき、次の画像を見る度に、既
  に表示されている
詳細画像を消す操作をする事無く見る事
  が出来ます
。)
◎ 
常に前面  詳細画像が前面で表示されるため、大きい
  画像では背面に移すか消す操作をしなければなりません。
  
アイコン等の小さいサイズの画像向きです。 
   (スペースキーで背面に移動できます。)
画面のコピー」の次のメニュー
画面のコピー >
クリップボードにコピー (キャンパス全体)
クリップボードにコピー  (部分を指定)
クリップボードを空にする
ファイルに保存  (キャンパス全体)
ファイルに保存   (部分を指定)
クリップボードにコピー(キャンパス全体)  詳細画面の全体画像を、
   クリップボードにコピーします。
リップボードにコピー(部分を指定)   このメニューをクリックす
   ると、矢印のアイコンは「+」字のアイコンに変わります
   ので、詳細画面の画像の部分の始点を左クリックし、押
   したまま、マウスを終点に移動して離すと、確認のメッセ
   ージボックスがひらきます。ここで、実行または中止をし
   して下さい。
クリップボードを空にする      クリップボードには、異なる形式
     の 画像をコピーできますが、「壁紙ツクール」で読める
     は、 DIB形式です。従って、他のソフトで、コピーして読
     めない時には、クリップボードを空にしてから、コピーし直
     して下さい。
ファイルに保存(キャンパス全体)  詳細画面の全画像をファイ
   ルに保存します。このメニューをクリックすると新しいファ
   イル名を入力する「保存確認ボックス」が開きますので
   破棄又は実行をして下さい。
ファイルに保存(部分を指定  このメニューをクリックすると
   矢印のアイコンは「+」字のアイコンに変わりますので、
   詳細画面の画像の部分の始点を左クリックし、押したま
   ま、マウスを終点に移動して離すと「保存確認ボックス
   が開きます。ここで、実行または破棄をして下さい。
 拡大又は縮小した画像はその状態のまま保存または、コピーされます。部分画像の収集に役立ててください
ルーペ
ルーペ
クリップボードにコピー   (部分を指定)
ファイルに保存    (部分を指定)
.
部分指定をすると、自動的に、ルーペが開き、指定を終わると閉じます。
マウスポイントは、中央桝目です。
不要の時には、右上の「X」を押すと、消えます。
保存確認ボックス
保存確認ボックス
この「保存確認ボックス」は、次の時に開きます。
○ 詳細画面のポップアップメニュー・「ファイルに保存(全体)
   をクリックした時。
○ 「ファイルに保存(部分)」で範囲の指定を終えた時。
○ 「枠固定のポップアップメニュー」で、素材片の保存をク
   リックした時
○ 「f」 「s」 「c」 のショートカットキーを押した時。
○  取り込み画面の画像を保存する時
○  選択一覧画像を保存する時
この画面が開いている時は、他の画面の操作は出来ません。 また、「原寸表示画面」も、同様、「原寸表示画面」以外の画面の操作はできません。(終われば閉じて下さい)
 ファイルの名称の入力ボックス  保存するファイル名を入力
     して下さい。  (詳細画像の末尾の数字を調べて、
     自動的に次の番号とタイトル名がセットせれます
     番号が無い時には、_01の番号が付加されます。
     必要に応じて自由に変更してください。ファイル名が
     重複している場合は、ファイルの保存でメッセージ
     が出ます。
入力ボックスについて
ファイル名は8種類登録し、呼び出しができます。
新しいファイル名  (.bmp)
12345
新規作成A
新規作成B
新規作成C
新規作成D
新規壁紙A
新規壁紙B
新規素材A
新規素材B
 入力ボックスには、保存を指定した画像のファイル名に「_01」から始まる連番を自動的に付加して、表示されます
 修正する事もできます。

左のメニューは、入力ボックス右端のボタンを押して、プルダウンリストを表示した状態で、各名称は初期状態です。
登録
● 入力ボックス右端のボタンを押して、プルダウンリストを表示します。
● 希望する位置の項目をクリックすると、入力ボックスに複写され、プルダウンリストが消えます。
● 希望する名称に変更して、リターンキーを押して下さい。
   ーー 以上の操作で登録完了です。ーー
元の名称に戻したい時
 マウスポイントを入力ボックスに置いて、右ボタンを押すと、ポップアップメニューが表示されます。メニューの中の「貼り付け」のメニューをクリックすると、この保存確認ボックスを呼び出した時の、ファイル名が貼り付けられます。(但し、この間、コピー操作をしていない時)
尚、変更して登録した名称は元に戻せません
呼び出し
● 入力ボックス右端のボタンを押して、プルダウンリストを表示します。
● 希望する名称のある項目をクリックすると呼び出されます。(上下カーソルキーでも、項目を選択出来ます。)
   ーー 以上の操作で呼び出し完了です。ーー

元の名称に戻したい時には、上の「登録」の欄を参照して下さい。
 登録した名称は、自動的に保存されますので、次回起動した時も同じ名称を継続して使用できます。

保存する   ファイルに保存するための、「保存画面」が現わ
     れ保存の実行が出来ます。

破棄する
   保存を破棄します。再度確認のメッセージが出
     ます
   
保存品質
       16色(4ビット)、256色(8ビット)、フルカラー
            (24ビット)を選択sできます。

画像の赤色、緑色、青色の各要素の濃度を、グラフで表示し、画像の品質として表示しています。

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<<   参照   3D SCOPE    Lite  >>
<<     参照   3D SCOPE   PRO  >>
<<   関連  クリップボードと画像品位     >>
<<   特許 につて    >>
原寸大表示画面 
 画像表示部分を、クリックすると、原寸大の画像が表示されます。表示された画像をクリックすると、原寸大の画像は閉じます。
 この、
原寸大表示画面が開いていると、他の画面の操作は出来ません。
画像確認・倍率1の表示画面 この画面をクリックすると、画面は閉じます。

画像が編集中の時、保存又は破棄をすると、画像は編集されていない状態になり、一覧画像を詳細表示できる様になります。
.
隠す」のポップアップメニュー
このメニューをクリックすると、表示されている詳細画面を消す事が出来ます。呼び出す時は一括メニュー」の「詳細表示」の
ボタンをクリック
して下さい。
.
背面に移動」のポップアップメニュー
このメニューをクリックすると、前面に出た詳細画面は、背面に移動します。 スペースキーはこのショートカットキーで、詳細画面が前面にある時、背面に移動できます。
.
 −− 注意 −−
漢字入力モードの時、半角文字のショートカットキーは使えません。( c、f、s のキー )
 編集の文字入力以外、漢字は使用しませんので、漢字入力(全角)モードは解除して下さい。





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クリップボードへ、コピーの仕方
左の画像をマウスで右クリックすると、ポップアップメニューが表示されますので、更に「コピー」をクリックして下さい。